カスタムバイクショップ MOTO-EXRIDE(モトエクスライド)
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☆=動画あり。=動画閲覧終了しました。

「フィールド&ライド」2010年度日程のご案内(2010/2/3)

第4回モタード基本練習会inドン・キホーテ パウ石切店(2009/10/25)
「フィールド&ライド」コース管理協力費についてのお願い。(2009/7/31)
moto1オールスターズ第2戦 琵琶湖SL(2009/5/2〜3)
「フィールド&ライド」2009年度の日程のご案内(2009/1/5)

第3回モタード基本練習会inドン・キホーテ パウ石切店(2008/12/21)
第2回モタード基本練習会inドン・キホーテ パウ石切店(2008/9/28)
MOTO1 近畿選手権 第3戦 名阪スポーツランド(2008/5/4)
モタード基本練習会inドン・キホーテ パウ石切店(2008/4/27)
モタード等基本練習会のご案内(2008/4/19)
「フィールド&ライド」(2008/2/10)
「フィールド&ライド」2008年度日程のご案内(2008/1/10)

「フィールド&ライド」(2007/12/9)
MOTO1 近畿エリア 第4戦(2007/6/3)
MOTO1近畿エリア 第1戦(2007/3/4)
「フィールド&ライド」のご案内(2007/1/15)

モトエクスライド練習走行会in舞洲(2006/12/2)
サンテレビ「Like a Wind」OA→動画(2006/10/16*2006/10.24)
サンテレビ「Like a Wind」収録in舞洲(2006/9/14
サンテレビ「Like a Wind」
8/27MOTO1エリア近畿シリーズ大会 最終戦OA→動画(2006/9/10)

鈴鹿うなぎツーリング(2006/9/3)
MOTO1エリア近畿シリーズ大会 第4戦(2006/6/25)
六甲山方面 ツーリング(2006/5/28)
月ヶ瀬方面 ショートツーリング(2006/4/29)
名阪SL練習走行(2006/4/22)
MOTO1エリア近畿シリーズ大会 第2戦(2006/4/2)
和歌山県白浜方面 ツーリング(2006/3/26)
MOTO1エリア近畿シリーズ大会 第1戦(2006/3/12)
「爆笑練習会」 琵琶湖SL(2006/2/26)
モタードバイクでツーリング(2006/1/29)
XR400R 名阪Eコース テスト走行(2006/1/21)
モタードフォーミュラーデモストレーション(2005/11/20)
ALLDAY SUPERMOTARD in舞洲 ゆうき選手ドリフト 
2006年 ADSM in舞洲 木下選手
モトエクスライド スーパーモタード走行写真
私自身がモタード(スーパーモト)に興味をもち、乗り始めたのが1年半前でした。
とにかくドリフト走行を見た時の衝撃と憧れから、自分もドリフトがしたい、あんなライディングテクニックを身につけたい、という思いから現在に至っています。
モタードバイクに乗り出してから思うのは、この種類のバイクは、ストリートや一般的な峠など含め、日本の道路状況にとても適しているのではないかということです。
そのような事を踏まえながら、このページでは、レースやイベント参加のレポートの他、モタードバイクでのストリートやツーリングでの、楽しさと可能性などを伝えていけたらと思います。2005.12月
私のバイクの紹介とインプレッション(あくまでも私の主観です2005.12月
モトエクスライド KTMインプレ写真
KTM660SMC
シュラウドカバー640デューク用パールホワイト
Fフェンダー塗装  サイドカウル等カーボン Fディスクブレーキング製
ブレンボラジアルブレーキマスター  給排気系ライトチューニング
ワークスカム等ヘッドライトチューニング   サスペンションスプリング交換
簡単にですが、カスタム箇所はこんなところです。

このバイクにかぎらないのですが、騒音規制と排ガスの規制をクリアするように
デバイスを付けたり点火時期の細工物を付けたりしたうえに、給排気を絞りこんでいるようで、給排気モデファイでかなりパフォーマンスアップします。

ファクトリーカムはフラットトルクのまま高回転までスムーズ回り、ノーマルより乗りやすくなったと思います。
足回りは体重に合せて初期設定を必ず出す必要があると思います。

最近のスーパーモタード車と比べると、車重は重くタイトなコースではハンデを
感じますが、ストレートなどはかなり速いので、腕さえ磨けばそれなりに楽しいと
思いますが、レースメインでは厳しいと思います。

エンジンはかなり頑丈で、メンテナンスも最近の輸入スーパーモタード車両より
かなり楽で、車重も他のジャンルのバイクよりは軽くライディングポジションも楽で、ストリートメインならば、お勧めのバイクの一台です。

私なりの考えなのですが
スーパーモタードはスキーに似ていると思います。
板のエッジを使って、しなりながら旋回させていく感じは、最近のスーパースポーツのフレ−ムの高剛性を利用しながらのものとは違い、もっとライダーが主体になって旋回していると思うのです。
だからこそ、あのようなスーパーモタードライディングでマシンを振りまわせると
思うのですが。
最新モデルのスーパーモタード車は、車体がオフロードの改造車ではなく、高剛性な専用フレームに足回りで、速く走れそうなマシンが登場してきていますが、
今後は、さらに豪快なドリフト走行は無駄になり、見る事がなくなるのでしょうか?
でも私は、レースで速く走るより、ドリフト走行がしたいし見たい。
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